IRO-041 Immoral Mother And Child Fool ● Train A Son Who Touched Without Knowing It Was A Mother, A Mother Who Felt Without Knowing It Was A Son Riku Mizusawa
いつもと変わらない朝――「行ってきます。」「行ってらっしゃい。」いつものように会社に向かう息子を見送った母は、たまの自分へのご褒美にと珍しく派手な衣服に着替え、いつもより入念に化粧を施して買い物へと出かけた。今思えば久しぶりの電車に多少気持ちが浮わついていたのかもしれない。(…!?)長らくご無沙汰で鈍感になっていた体に違和感を感じたときは、すでに背後から伸びた手がこの年相応に枯れてはいるものの豊満な身体の肉を鷲掴みにしていた。(まさかこの年で痴●なんて…)驚きと恐怖でされるがまま…しかし性感帯を刺激されるうちに吐息が漏れ、自分でもわかるほどに股間が濡れ始める…そして硬くなった男根を擦りつけられ白濁液でスカートが汚されると…「ちょっと!」我に返り振り向くと、そこには眼鏡とマスクで変装した息子が立っていた。
906.892K
129 min
117.901K
99 min
1.080M
104 min
87.512K
113 min
1.197M
475 min
1.464M
115 min
1.361M
128 min
388.767K
245 min
806.075K
120 min
1.476M
138 min
1.559M
146 min
13.416K
115 min
354.532K
119 min
1.400M
1.676M
802.218K
208.127K
946.627K
Show more related videos ...